《4/2開催》令和7年度第1回I²CNER Seminar

スイス連邦工科大学チューリッヒ校より Chih-Jen Shih 准教授をお招きします

カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所(WPI-I²CNER)では、スイス連邦工科大学チューリッヒ校より Chih-Jen Shih 准教授をお招きし、令和7年度第1回I²CNER Seminarを開催いたします。多くのみなさまのご参加を心よりお待ちしております。
日 時:2025.04.02(水)15:00~16:00
対 象:一般向け、在学生・教職員向け
会場名:伊都キャンパス・I²CNER1棟・I²CNERホール
言 語:英語
定 員:先着 100名
参加費:無料

チラシ(別タブで開きます)

Abstract

ポスター画像

イベント詳細

日時:2025年4月2日(水)午後3:00 ~(日本時間)
講師:Shun-Wei Liu 准教授
(Department of Chemistry and Applied Biosciences, ETH Zürich)
演題:Miniaturization of Organic Semiconductor Devices
座長:松島 敏則 准教授
言語:英語

申込方法

※下記URLにてご登録をお願いいたします。
https://forms.office.com/r/WVjAvC2NUY

申込受付期間

2024.03.01(火)-2025.04.03(木)

お問合せ先

担当:金志娜
電話:092-802-6935
Mail:iq-kenkyu★jimu.kyushu-u.ac.jp
※メールアドレスの★を@に変更してください。

ホームページ

https://i2cner.kyushu-u.ac.jp/ja/seminar/12791/
九州大学ホームページもご参照ください。

《3/12開催》第180回アジア・オセアニア研究教育機構(Q-AOS)Brown Bag Seminar Series「仮設住宅集会所「みんなの家」と建築学生が取り組む被災地支援活動「KASEI プロジェクト」

ポリエチレングリコールに対する抗体産生のメカニズムを解明

関連記事

  1. 《3/4開催》第2回データ駆動イノベーション推進…

    ~デジタル社会における幸福感「幸せの測り方と支え方」~人間は古代よ…

  2. 19万光年彼方の小マゼラン雲から星の産声をキャッ…

    アルマ望遠鏡(※1) が捉える100億年前相当の星の誕生ポイント…

  3. 木造住宅のカーボンフットプリントの見える化に貢献…

    ~ CO₂排出集約的な部門グループに対する需要・供給の両面から効果的なCO₂…

  4. クリプトコッカス症の原因真菌が病原性を失うメカニ…

    ―新たな治療薬開発への道が拓かれるー農学研究院伊東 信 学術特任教員…

  5. 炭素質小惑星(162173)リュウグウの試料中の…

    ~「砂の物質分析チーム」の論文が「Nature Astronomy」に掲載さ…

  6. 『2021アジアデジタルアート大賞展FUKUOK…

    『2021アジアデジタルアート大賞展FUKUOKA』受賞者発表九州大…

  7. 種子島の広田遺跡における古代の人為的な頭蓋変形習…

    〜種子島の広田遺跡における古代の人為的な頭蓋変形習慣を解明する画期的研究〜…

  8. 鉄と水素の結合を結晶内で安定化

    レドックス非対称性で鉄系酸水素化物を実現工学研究院藤井進 准教授…