新たな交通機関として注目されている空飛ぶクルマの社会実装・普及を事例として考えます。
社会課題の解決やより良い社会の構築を進める「産学官民がともに議論できる場(ハイブリッドフォーラム)」の形成について、新たな交通機関として注目されている空飛ぶクルマの社会実装・普及を事例として考えます。
対 象:一般向け
日 時:2024.11.10(日)13:00~18:00
会場名:九州大学大橋キャンパス デザインコモン
定 員:先着 20名
参加費:無料
プログラム
13:00 挨拶・話題提供
・九州大学大学院法学研究院 小島立教授
「空クルのある未来社会と課題について」
・九州大学大学院芸術工学研究院 高取千佳 准教授
「移動困難者の外出機会を増やすには?」
・現場担当者それぞれの視点から
「利用者・対象者のニーズや要望を引き出すには」
14:00 グループワーク
・空クルはどんなふうに使いたい?
(日常の課題、夢、緊急・災害など)
・それを実現させるために、何が必要?
(機体、システム(離発着場、航路、予約など)、他交通機関との接続、ビジネス、防災など)
・これらを実現させるために、どのような人達が何を議論し、どのように解決していくべきか?
→ チェックリストの活用
16:00 発表・ディスカッション
17:30 まとめ・閉会挨拶
18:00 交流会
申込方法
事前申し込みの必要あり
[E-mail]
※sorakuruelsi@gmail.com
申込受付期間
2024.10.10(木)-2024.11.09(土)
お問合せ先
担当:空クルワークショップ事務局
Mail:sorakuruelsi★gmail.com
※メールアドレスの★を@に変更してください。
九州大学ホームページもご参照ください。



