【7/10開催】第148回アジア・オセアニア研究教育機構(Q-AOS)Brown Bag Seminar Series「デンドリマーを基盤とした発光材料の開発 – 塗布型有機EL の開発に向けて」

アルブレヒト 建 准教授(先導物質化学研究所)
九州大学アジア・オセアニア研究教育機構(Q-AOS)⁕1では「Brown Bag Seminar Series」⁕2を毎週水曜日のランチタイムに開催しております。本学のアジア・オセアニア地域やSDGsに関連する最新の研究活動を多くの方に知っていただき、異分野研究ネットワークや交流やきっかけの場を提供しております。
どなたでも気軽にご参加いただける内容ですので、途中参加、途中退室も可能です。皆様のご参加をお待ちしております。
チラシ(別タブで開きます)
ポスター画像

対 象:一般向け、高校生向け、小・中学生向け、在学生・教職員向け、その他
言 語:同時通訳サポートあり、スライドやポスターは日英2言語に対応。
字幕対応あり。
日 時:2024.07.10(水)12:10~12:50

イベント詳細

≪当日プログラム≫
12:10~12:15
登壇者紹介
12:15~12:40
登壇者 アルブレヒト 建 准教授(先導物質化学研究所)「デンドリマーを基盤とした発光材料の開発 – 塗布型有機EL の開発に向けて」キ―ワード:有機EL、デンドリマー、発光材料
12:40~12:50
質疑応答

申込方法

事前申し込みの必要あり
[Webサイト]
※お申し込みは下記、登録フォームよりお願いいたします
申込期限︓各回開催日当日セミナー終了時まで
https://zoom.us/webinar/register/WN_-8xJr8kqTNGXgw4qu3ulxw

申込受付期間

2024.06.26(月)-2024.07.10(水)

お問合せ先

[Contact] IQ支援室
[Tell] 092-802-2605 [Emai] aoevent@jimu.kyushu-u.ac.jp

ホームページ

http://q-aos.kyushu-u.ac.jp/
九州大学ホームページもご参照ください。

⁕1 九州大学アジア・オセアニア研究教育機構(Q-AOS)
当機構は、2030年までの国際目標である「持続可能な開発目標(SDGs)」の達成に貢献すべく、アジア・オセアニア地域が抱える社会的課題の解決の道や新たな展開を模索するオール九大のプラットフォームです。詳細はWebサイトをご覧ください。

⁕2 Q-AOS Brown Bag Seminar Series
本学のアジア・オセアニア地域やSDGsに関連する最新の研究活動を多くの方に知っていただき、異分野研究ネットワークや交流の場、きっかけの場を提供することを目的としたセミナーです。主にランチタイムに開催する一般の方を対象とした気軽なオンラインセミナーです。

神経突起の配線を多くの色で標識し自動解析する手法を開発

【7/12~7/26開催】九大フィル クラシックセッション フライデーランチコンサート@フジイギャラリー

関連記事

  1. 中性子寿命の謎、解明に向けた新実験が始動

    ―第3の手法により中性子寿命問題の解明に挑む―ポイント・新しい手…

  2. 【7/31開催】令和6年度第2回I²CNER S…

    ユーリッヒ研究センターより Wilhelm A. Meulenberg 教授…

  3. 反応における官能基情報を評価する「官能基評価キッ…

    ~精度の高い有機合成のデータベース構築への第一歩として期待 ~ ポ…

  4. 井上和秀 特別主幹教授が瑞宝中綬章を受章

    ~高等研究院の井上和秀 特別主幹教授が令和6年春の瑞宝中綬章を受章しました。…

  5. 家畜の繁殖効率に影響する腸内細菌叢を予測する

    ~繁殖成績に負の影響を与える因果構造の計算科学的検証~農学研究所髙橋…

  6. 金谷 晴一 教授が田中貴金属記念財団2023年度…

    システム情報科学研究院金谷 晴一 教授田中貴金属記念財団のより研…

  7. 九州大学 Kyushu University

    スーパーコンピュータ「富岳」が Graph500…

    〜ビッグデータの処理で重要となるグラフ解析で最高レベルの評価九州…

  8. 電気化学発光分野の新展開!

    ~ 蛍光色素に防護具(プロテクター)を装着し、驚異的な発光強度増強を実現 ~…