持続可能な開発目標(SDGs)の新たな経済成長の指標を開発

-インフラ、環境、健康、教育の政策立案に貢献-

今回、九州大学大学院工学研究院及び都市研究センターの馬奈木俊介主幹教授の研究グループは、出版代表者として委託を受けた国連報告書「Inclusive Wealth Report 2018(IWR: 包括的な豊かさに関する報告書)」を発表し、健康面をはじめて取り入れた新たな経済成長の指標結果を発表しました。



詳細はこちら

新型コロナウイルス対策等を指向したアジア天然資源活用活性化の国際産学連携を目指した継続的オンラインカンファレンス(Asian Natural Products Conference)

関連記事

  1. 徳久悟准教授 が 国際賞「Education 2…

    ~【国際賞受賞】「Education 2.0-Outstanding Le…

  2. QS世界大学ランキング2023にランクイン

    ~ QS世界大学ランキング2023「135位」にランクイン~ 6月8…

  3. 《11/11-11/13開催》2025 WPI …

    『2025 WPI Symposium in Madrid “Energy …

  4. 【4/23開催】海外留学フェア2024

    ~留学情報をgetしよう!~九大生のための海外留学フェアを開催します…

  5. 九州大学邦楽部 第34回定期演奏会

    九州大学邦楽部 第34回定期演奏会 第34回定期演奏会開催いたします。…

  6. 【12/24開催】人文情報連係学府(開設予定)シ…

    ~シンポジウム後には志望者向けの大学院説明会を実施いたします。~九州…

  7. 【10月31日(月)開催】日本農芸化学会 男女共…

    「考えよう、働きやすい環境づくり!~あなたと描くダイバーシティ社会~」…

  8. 人工知能であらゆる疾患の治療薬を見つける方法を開…

    〜 新型コロナウイルス(含デルタ株)治療薬候補の発見に成功 〜 ※注…