「未来に広がる有機光エレクトロニクス」(第45回 Q-AOS Brown Bag Seminar Series)

工学研究院 応用化学部門
教授 安達 千波矢
九州大学アジア・オセアニア研究教育機構(Q-AOS)では「Brown Bag Seminar Series」を2021年4月から毎週水曜日のランチタイムに開催いたします。本学のアジア・オセアニア地域やSDGsに関連する最新の研究活動を多くの方に知っていただき、異分野研究ネットワークや交流やきっかけの場を提供できればと思います。どなたでも気軽に御参加いただける内容となっております。途中参加、途中退室もOKです。皆様の御参加をお待ちしております。

ポスター(別タブで開きます)

ポスター画像

イベントの申し込み

申し込みはこちら(別タブで開きます)
申込期限:各回開催日当日セミナー終了時まで

詳細

  1. 日時:2022年4月13日(水) 12:10~12:50
  2. 形式:Zoom Webinar
  3. 対象者:学生、教職員、一般の方
  4. 言語:日英同時通訳あり、スライドやポスターも日英2言語に対応
  5. 参加費:無料
  6. イベントの詳細や今後の予定:Q-AOS HP
    (別タブで開きます。)

問合せ先

[Contact] 九州大学Q-AOS事務局
[Tell] 092-802-2603・2605
Email: aoevent@jimu.kyushu-u.ac.jp

※1 九州大学アジア・オセアニア研究教育機構(Q-AOS)
当機構は、2030年までの国際目標である「持続可能な開発目標(SDGs)」の達成に貢献すべく、アジア・オセアニア地域が抱える社会的課題の解決の道や新たな展開を模索するオール九大のプラットフォームです。詳細はWebサイトをご覧ください。

※2Q-AOS Brown Bag Seminar Series
本学のアジア・オセアニア地域やSDGsに関連する最新の研究活動を多くの方に知っていただき、異分野研究ネットワークや交流の場、きっかけの場を提供することを目的としたセミナーです。主にランチタイムに開催する一般の方を対象とした気軽なオンラインセミナーです。

妊婦の生活習慣(睡眠時間や身体活動量)と出生児の3歳時の自閉症診断との関連

局地的豪雪をもたらす「北陸不連続線」の実体を解明

関連記事

  1. 群れをなし,働き始めた分子ロボット

    〜実働するマイクロサイズの分子ロボットを世界に先駆けて開発することに成功〜…

  2. AI技術により普段の地盤の揺れから地震時の揺れや…

    AI技術により普段の地盤の揺れから地震時の揺れやすさを自動的に推定する技術を…

  3. 九州大学 Kyushu University

    スーパーコンピュータ「富岳」を用いてGraph5…

    〜8期連続、ビッグデータ処理で重要なグラフ解析性能首位理化学研究…

  4. 原子核の分子構造を発見

    ~ 不安定ベリリウム−10原子核は窒素分子とそっくり ~概要…

  5. BlueMemeと共同研究を進める九州大学研究グ…

    国際学術誌 Journal of Complex Networks に採択、…

  6. 【9/4開催】令和6年度第3回I²CNER Se…

    ノースカロライナ大学チャペルヒル校より Pedro Sáenz 助教をお招き…

  7. [2/6開催]令和7年度第7回 I²CNER S…

    講師はProffesor. Christos Markides(インペリアル…

  8. 液体でできた微小なレーザー光源の開発に成功

    ~ 大気中で安定かつ気流で形状を制御可能 ~概要 電気や光を…