【12/13開催】令和5年度 第7回I²CNER Webinar

令和5年度第7回I²CNER Seminarを開催します:伊田 進太郎 教授(熊本大学産業ナノマテリアル研究所)
カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所(I²CNER)では、熊本大学より 伊田 進太郎 教授をお招きし、令和5年度第7回I²CNER Webinarを開催いたします。多くのみなさまのご参加を心よりお待ちしております。
日 時:2023.12.13(水) 09:00 ~ 10:00
対 象:一般向け、在学生・教職員向け
会場名:WEB開催
言 語:英語
定 員:先着 100名
参加費:無料

ポスター(別タブで開きます)

ポスター画像

イベント詳細

日時:2023年12月13日(水)午前9:00 ~(日本時間)
講師:伊田 進太郎 教授
(熊本大学産業ナノマテリアル研究所)
演題:Synthesis of oxynitride nanosheets and graphene oxide and their functions (photocatalysis and fuel cells)
座長:渡邊源規 准教授(エネルギー変換科学ユニット)
言語:英語

イベントの申し込みおよび詳細

事前申し込みの必要あり
https://i2cner.kyushu-u.ac.jp/ja/seminar/10252/

九州大学ホームページこちらも併せてご参照ください。

最重要MRI プローブであるピルビン酸の光を⽤いた⾼核偏極化に成功

ナノ分離膜を用いた革新的CO₂回収技術を持つCarbon Xtract株式会社に九州大学初となる出資・事業参画

関連記事

  1. エネルギーに関連する社会公平性の国際比較評価フレ…

    ~日本の社会公平性レベルはどれくらい?~ポイント・エネルギーに関…

  2. [8/5開催]第242回アジア・オセアニア研究教…

    牟田 修 教授(システム情報科学研究院)九州大学アジア・オセアニア研…

  3. AIが「理想の主翼」を自律設計、計算コスト1/1…

    ―水素・アンモニア燃料機など脱炭素機の開発加速に期待―工学研究院下山…

  4. 触媒ナノ粒子の電荷のゆらぎを捉える

    ~その場観察が切り拓くナノ材料・デバイス研究の新次元~工学研究院麻生…

  5. 九州大学 Kyushu University

    九州大学とJICAがタッグを組んだ国際地熱研修コ…

    ~世界7か国10名の研修員が参加~九州大学大学院工学研究院で実施す…

  6. 【1/29~2/2開催】九州大学エネルギーウィー…

    ~エネルギー分野の英知が垣根を越えて結集:GXに向けた未来エネルギー技術予測…

  7. 脱炭素化へ向けた研究の取り組み

    ~脱炭素化へ向けた研究に取り組んでいます。~ 2020年10月、日本…

  8. 一重項分裂(SF)により増幅した励起子の効率的な…

    ~量子収率130%を達成する鍵分子を発見、太陽電池の限界突破に道~工学研…