第84回アジア・オセアニア研究教育機(Q-AOS)Brown Bag Seminar Series「「空飛ぶクルマ」は広く社会に受け入れられる移動手段になれるのか?」

法学研究院 国際関係法学部門
小島 立 教授
九州大学アジア・オセアニア研究教育機構(Q-AOS)では「Brown Bag Seminar Series」を2021年4月から毎週水曜日のランチタイムに開催いたします。本学のアジア・オセアニア地域やSDGsに関連する最新の研究活動を多くの方に知っていただき、異分野研究ネットワークや交流やきっかけの場を提供できればと思います。どなたでも気軽に御参加いただける内容となっております。途中参加、途中退室もOKです。皆様の御参加をお待ちしております。

ポスター(別タブで開きます)

ポスター画像

イベントの申し込み

申し込みはこちら(別タブで開きます)
申込期限:各回開催日当日セミナー終了時まで

詳細

  1. 日時:2023年2月15日(水) 12:10~12:50
  2. 形式:Zoom Webinar
  3. 対象者:学生、教職員、一般の方
  4. 言語:外国語サポートあり、スライドやポスターは日英2言語に対応
  5. 参加費:無料
  6. イベントの詳細や今後の予定:Q-AOS HPをご覧ください。

問合せ先

[Contact] 九州大学Q-AOS事務局
[Tell] 092-802-2603
Email: aoevent@jimu.kyushu-u.ac.jp

※1 九州大学アジア・オセアニア研究教育機構(Q-AOS)
当機構は、2030年までの国際目標である「持続可能な開発目標(SDGs)」の達成に貢献すべく、アジア・オセアニア地域が抱える社会的課題の解決の道や新たな展開を模索するオール九大のプラットフォームです。詳細はWebサイトをご覧ください。

※2Q-AOS Brown Bag Seminar Series
本学のアジア・オセアニア地域やSDGsに関連する最新の研究活動を多くの方に知っていただき、異分野研究ネットワークや交流の場、きっかけの場を提供することを目的としたセミナーです。主にランチタイムに開催する一般の方を対象とした気軽なオンラインセミナーです。

六⽅晶窒化ホウ素の⼤⾯積合成とグラフェン集積デバイスを実現

臓器をどんどん硬くし、病気を悪化させるタンパク質を発⾒!

関連記事

  1. マルチモーダル解析で酸素発生反応(OER)の鍵を…

    〜 水電解によるグリーン水素社会実現へ新たな一歩 〜総合理工学研究院…

  2. マイクロ波フロー反応装置による糖の触媒的加水分解…

    ~マイクロ波磁場フロー反応によるスルホン化活性炭触媒の活性向上~農学研究…

  3. フラーレン誘導体が光誘起超核偏極に有用であること…

    -高感度化MRIへの応用に必要な実用化レベルの高偏極率を達成-先導物質化…

  4. 【11/14開催】脱炭素に向けたモビリティ・ワー…

    ~モビリティを変えることで日常の移動が脱炭素活動につながる~ 九州…

  5. 《1/29開催》2025 I2CNER Annu…

    『2025 I2CNER アニュアルシンポジウム “Building a S…

  6. 充電いらずで職場の行動を記録する名札を開発

    ~室内の光と動きで発電、充電の手間を減らし、長期の行動記録を可能に~…

  7. 第103回アジア・オセアニア研究教育機構(Q-A…

    九州大学 水素エネルギー国際研究センター 西原 正通 教授九州大学アジ…

  8. アンモニアを温和な条件で合成する高活性な新触媒を…

    炭素フレームにコバルトと助触媒を理想的な状態で内包・安定化工学研究院…