2023 I2CNER Annual Symposium

“2023 I²CNER Annual Symposium” を開催します
九州大学カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所(WPI-I2CNER / アイスナー)は2023年2月1日(水)、『2023 I2CNER アニュアルシンポジウム “Optimal Transitions: From Laboratory Research to the Carbon-Neutral Energy Markets”』を開催いたします。
皆さまのご参加をお待ちしております。

Flyer

ポスター画像

開催日時: 2023.02.01(水) 13:00 – 18:30
開催場所:伊都キャンパス、キャンパス外
会場名:伊都キャンパス・I²CNER1棟・I²CNERホール / Zoom Webinar
定 員:先着 100名
参加費:無料

イベントの詳細

Title: “Optimal Transitions: From Laboratory Research to the Carbon-Neutral Energy Markets”
開催形式:ハイブリッド(九州大学伊都キャンパス・I²CNER第一研究棟・I²CNERホール/Zoom Webinar)
言語:英語

お申し込み

事前申し込みの必要あり
[Webサイト]
https://i2cner.kyushu-u.ac.jp/~2023annual/
申込期間:2022.12.27 [Tue] – 2023.02.04 [Sat]

お問い合せ

担当:金志娜
電話:092-802-6935
Mail:iq-kenkyu★jimu.kyushu-u.ac.jp
※メールアドレスの★を@に変更してください。

九州大学ホームページも併せてご参照ください。

全固体電池の⾼性能の電極形成法を開発

「糸島市定期情報紙 (第42号) 」発行されました

関連記事

  1. アンモニアを温和な条件で合成する高活性な新触媒を…

    炭素フレームにコバルトと助触媒を理想的な状態で内包・安定化工学研究院…

  2. 《11/11-11/13開催》2025 WPI …

    『2025 WPI Symposium in Madrid “Energy …

  3. 石油中の硫黄化合物を紫外線で分解除去

    ~小型装置でオンサイト脱硫が可能に~ポイント・石油に含まれる硫黄…

  4. 高エネルギーイオンによる高温プラズマの自発的な流…

    応用力学研究所井戸 毅 教授フュージョンエネルギーによるゼロエミッシ…

  5. ⻘⾊LED を⾼エネルギーなUVB 光へと変換す…

    ~ サステイナブルな光エネルギー変換、殺菌、排⽔処理へ道~ポイント…

  6. 分子モーターによる秩序形成の原理を解明

    ~細胞内の「秩序」が生まれる仕組みを発見~先導物質化学研究所森 俊文…

  7. エネルギーに関連する社会公平性の国際比較評価フレ…

    ~日本の社会公平性レベルはどれくらい?~ポイント・エネルギーに関…

  8. 《8/29開催》九大発イノベーション・トーク(九…

    ぜひこの機会に九州大学の今と未来をご体感くださいこのイベントでは、九…