今後の復旧・復興について産官学の研究者・技術者による議論が行われます
チラシ(別タブで開きます)
対 象:在学生・教職員向け、その他
言 語:本ワークショップでは日本語のみが使用され、通訳はありません。
日 時:2024.10.11 (金) 13:00~17:00
会場名:JR博多シティ 9階中会議室2
福岡市博多区博多駅中央街 1-1
定 員:先着 50名
参加費:無料
イベント詳細
13:00 開会あいさつ
調査団代表 九州大学大学院工学研究院 教授 ハザリカ ヘマンタ
一般講演
13:05 – 13:20 防災科学技術研究所 石澤 友浩 断層近傍の強震観測記録に基づく地震動特性
13:20 – 13:35 富山県立大学 兵動 太一 奥能登および富山県における液状化被害の概要
13:35 – 13:50 地盤防災研究所 藤白 隆司 かほく市および内灘町における液状化被害の概要
13:50 – 14:05 株式会社吉光組 道 勇治 ドローンおよび3D レーザー測量を用いた内灘町西荒屋地区の被害分析
14:05 – 14:15 休憩
14:15 – 14:30 清水建設株式会社 村井 政徳 内灘町室地区の地形・地質・地歴について
14:30 – 14:45 川崎地質株式会社 太田 史朗 内灘町室地区で発生した地盤の側方流動 について
14:45 – 14:55 九州大学 ハザリカ ヘマンタ 局所的な液状化被害の要因分析
14:55 – 15:10 質疑応答
15:10 – 15:20 休憩
特別講演
15:20 – 15:40 九州大学 菅 浩伸 能登半島北岸の浅海底地における地形調査
一般講演
15:40 – 15:55 中央大学名誉教授 國生 剛治 地震記録によるSS Newmark法での降伏変位を考慮した斜面の滑り破壊について
15:55 – 16:10 九州大学 梶田 幸秀 Lidar による路面段差精度の検討
16:10 – 16:25 九州大学 小宮 哲平 災害破棄物の処理現状と課題
16:25 – 16:35 金沢大学名誉教授 松本 樹典 2007年能登半島地震を振り返って
16:35 – 16:50 質疑応答
16:50 閉会あいさつ
九州大学マス・フォア・インダストリ研究所 教授 福本康秀
申込方法
事前申し込みの必要あり
※以下のURLにてご登録をお願いいたします。
https://forms.office.com/r/bAVVUncMSi
申込受付期間:2024.09.20(金)-2024.10.09(水)12:00
お問合せ先
担当:ハザリカ ヘマンタ
電話:092-802-3369
Mail:hazarika★civil.kyushu-u.ac.jp
※メールアドレスの★を@に変更してください。
住所:九州大学伊都キャンパス W2-1124室
九州大学ホームページもあわせてご参照ください。









