令和4年度第10回I²CNER Webinar

令和4年度第10回I²CNER Webinar
カーボンニュートラル・エネルギー国際研究所(I²CNER)では、ケンブリッジ大学よりErwin Reisner教授をお招きし、令和4年度第10回I²CNER Webinarを開催いたします。多くのみなさまのご参加を心よりお待ちしております。

対 象  一般向け、在学生・教職員向け
日 時  2022.11.16 (水) 17:00 ~ 18:00
会場名  Web
言 語  英語

定 員  先着100名
参加費  無料

ポスター(別タブで開きます)

ポスター画像

講 師 Erwin Reisner 教授
(Yusuf Hamied Department of Chemistry, University of Cambridge, Cambridge, UK)
演 題:Solar Panels for Light-to-Chemical Conversion
座 長:尹 基石 准教授(物質変換科学ユニット)

イベントの申し込みおよび詳細

事前のお申込みが必要です。こちらよりお申し込みください。

詳細は、こちらをご参照ください。

RNA上の”U”を”C”に書き換える技術を開発

成層圏突然昇温時の大気重力波の詳細シミュレーションと可視化に成功

関連記事

  1. 石油中の硫黄化合物を紫外線で分解除去

    ~小型装置でオンサイト脱硫が可能に~ポイント・石油に含まれる硫黄…

  2. 《10/1-10/30》「SDGsデザインインタ…

    今年のテーマは、対立の時代を共に生きる「境界を超える社会デザイン」…

  3. AIが「理想の主翼」を自律設計、計算コスト1/1…

    ―水素・アンモニア燃料機など脱炭素機の開発加速に期待―工学研究院下山…

  4. がん治療装置の普及を促進する『量子メス』に必要な…

    ~レーザー光で加速したイオン速度を整えて個数を10倍増やす! 産業応用にも期…

  5. 大気中からのCO2直接回収と地中貯留でネガティブ…

    大気中からのCO2直接回収と地中貯留でネガティブエミッションを達成するコンセ…

  6. [応募締切9/15]「SDGsデザインインターナ…

    今年のテーマは、「持続可能でインクルーシブな未来をデザインしよう!」…

  7. ロジウムを凌駕する高耐久性な多元素ナノ合金排ガス…

    ―地金価格9割カットでNOx還元高活性と高耐久性の両立を実現― 京都…

  8. 「脱」炭素から「DAC」炭素

    〜未来に向けたCO₂循環装置が大阪・関西万博に出展〜4月13日に開幕する…