「GDPの次」を測る
― 国連の新しい進歩の羅針盤と、九州大学の新国富研究理事・副学長馬奈木俊介2026年5月、国連は「GDPの次」を測るための新しい枠組みを公表しました。4つの次元と31の指標からなるダッシュボードで、その柱のひとつには、自然資本・人的資本・物的資本などの「資本ストック」で豊かさを測る考え方が据えられて
[10/21開催]第251回アジア・オセアニア研究教育機構(Q-AOS)Brow...
川島 菫 ポスドク研究員(琉球大学 理学部)九州大学アジア・オセアニア研究教育機構(Q-AOS)⁕1では「Brown Bag Seminar Series」⁕2を毎週水曜日のランチタイムに開催しております。本学のアジア・オセアニア地域やSDGsに関連する最新の研究活動を多くの方に知っていただき、異分
[10/31開催]アカデミックフェスティバル&ホームカミングデー2026
この機会に伊都キャンパスにお越しいただき、現在の九州大学の姿をご覧ください今年もこの時期がやってまいりました!九州大学アカデミックフェスティバル&ホームカミングデー2026のお知らせです。同窓生の方を対象とした交流会や一般の方も対象とした講演会等のイベントを伊都キャンパスで開催します。当日は、学園祭
[11/1開催]五感で感じよう!水辺の生き物展 ~生物多様性×土木〜
九大土木教室が取り組むSDGs、ネイチャーポジティブ等に関する研究や実践についても紹介。さらに、伊都キャンパス内の生物多様性保全ゾーンを実際に歩き、身近な植物や水辺環境、生き物の痕跡などを観察するツアーを実施します。本公開講座では、生物多様性保全×土木×SDGsをテーマとして、水辺の生き物の水槽展示
[11/2開催]発見!九州の魅力と観光の未来(アジアウィーク2026 オープニン...
九州の魅力と観光の未来について、各界を代表する方々に語り合ってもらいます九州は、5つの世界遺産、6つの国立公園を擁し、多くの著名な温泉地を有するなど、世界レベルの観光資源に恵まれた地です。2026年現在、観光産業は、自動車産業に次ぐ輸出産業であり、2030年代には、日本最大の輸出産業になるという予測
[11/2-11/7開催]Asia Week 2026
九州大学で、アジアの多彩な文化を知るためのイベント盛りだくさん!九州大学では、11月2日(月)~11月7日(土)に『九州大学アジアウィーク2026』を開催いたします。このイベントは、アジアに関する膨大な研究教育の蓄積および新たな展開の可能性を国内外に発信し、多くの方に九州大学を知っていただくと共に、







