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取り組み事例

12.つくる責任 つかう責任

12.つくる責任 つかう責任

九州大学では,資源の再利用や食料廃棄に関する研究が日々行われています.

コロナ禍における地域の感染状況がつかう責任に関する行動の違いをどのようにもたらしているかを明らかにしています.

また,現在では未来のプラスチック利用を研究し,リサイクルしたプラスチックの再利用の実践など,地域におけるリサイクルの促進も進めています.

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さまざまな評価指標
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